新刊

新刊一覧

七月堂の新しい本をご紹介。

耳の生存

耳の生存

菊石朋

耳たちが いちもくさんに駆け出す

月に足、届きそう

月に足、届きそう

オノツバサ

浮力

遠い旅

遠い旅

上野芳久

遠い旅路に開かねばならぬ道がある

誰もいない

誰もいない

永澤康太

ただ 一本の声として

やまもも

やまもも

読書会で読んだ100冊の本

(編者)内田道雄/内田きぬよ

本とふれあう、豊かさ

漆の扉

漆の扉

吉津謹子

川と地の境界の帯のような草地 そこに漆の扉があります

グロッキー

グロッキー

藤井晴美

わかったか!

ぎがんてすの日々

ぎがんてすの日々

土方幸男

言葉で写す

sound&color

sound&color

髙塚謙太郎

やすらいはなや やすらいはなや

tempo giusto

tempo giusto

黒崎立体

みらい、 ここは私だったよ

現象としての私

現象としての私

本村俊弘

随想2003,3~2004,3

The JIKU 軸

The JIKU 軸

勝木清子

モダン掛軸作品集

風のいざない

風のいざない

上野芳久

人間もまた、鳥のような旅人なのである

世界俳句2016

世界俳句 第12号

世界俳句2016

夏石番矢/世界俳句協会 編

俳句、そして世界

過剰

過剰

大野南淀/藤本哲明/村松仁淀

過剰な人生、2010‐2015

吉田山百人一晶

吉田山百人一晶

篠原資明

日本の詩は こんなに短くなりました

cliche´

cliche´

八柳李花

ここからはことば、ここからは、からだ。

やさしく象にふまれたい

おすすめ!

やさしく象にふまれたい

オノツバサ

第8回日本タイトルだけ大賞受賞

くすぐったい、第一詩集